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2,578人クチコミ総合1位

300万人のユーザーが利用する、赤ちゃんや子供とのおでかけ先や習い事、子供服から夜泣きまで出産以降を中心とした子育ての悩みを解決する、子育てナレッジシェアメディアにてクチコミアワードが開催。2,578名のママパパの評価をもとに、「総合評価ランキング」「人気部門ランキング」「肩や腰への負担が少ないランキング」「デザインランキング」の第1位~第3位までを発表されました。BABY&Meは総合評価1位、肩や腰への負担が少ない部門1位に選ばれました。

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ペアレンティングアワード受賞

「ペアレンティングアワード」とは、毎年、その年に話題を集めた「子育てにまつわるトレンド(ヒト・モノ・コト)」を表彰、その業績を讃えることで、さらなる発展を促し、日本がもっと子育てしやすい国になることを目的としています。ユーザーに信頼性の高いタイムリーな子育て関連情報を提供して、日本の子育てをもっと楽しく、自信を持って行えるように、環境を整えることも目的としています。
実行委員会を構成しているのは、多くのパパ・ママに支持される子育て雑誌です。アワードを通して各々が抱えるコミュニティに情報を発信、それを複数のメディアが協同で行うことで、単一メディアではなし得ない強力な発信力を実現します。

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徳島県吉野川市 鴨島児童館

徳島県吉野川市の子どもたちの遊びの場、ふれあいの場である"鴨島児童館"にBABY&Me ONEを寄付いたしました。ご来館の際にはお気軽に試着体験いただけます。徳島県吉野川市美郷の川田川は、国の天然記念物に指定されているゲンジボタルが鑑賞できることで有名です。1970年に地区全域が「美郷のホタル及びその発生地」として国の天然記念物に指定されており、ホタルが飛ぶ流域面積、数、期間とも全国でも有数の地域です。

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キッズデザイン賞 受賞

キッズデザイン賞は、「子どもたちの安全・安心に貢献するデザイン」「創造性と未来を拓くデザイン」そして「子どもたちを産み育てやすいデザイン」というキッズデザインの理念を実現し、普及するための顕彰制度です。
乳幼児用品や玩具などの子ども向けの製品・サービスに限らず、大人向けのものでありながら、子ども目線を持った、良質な商品や施設、プログラム、調査研究活動などを対象として幅広く募集するもので、受賞作品には「キッズデザインマーク」の使用が認められます。
社会的、文化的な見地から公正な評価を与えたれた受賞作品は、その情報や成果とともに広く社会で共有し、今後の産業・研究活動と子ども環境の高度化を図ることを目的としています。

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人間生活工学研究センター

人間生活工学研究センター(HQL)は、人間生活工学を通じて豊かで快適な生活環境づくりを支援するための役割を担っています。ベビーアンドミーは、ヒップシートキャリアを通じて豊かで快適な子育て環境を目指すため、HQLのメンバーになりました。
人間生活工学とは、「安心・安全・快適・健康・便利」を実現するための”ものづくり”の考え方と技術です。人間生活工学に基づくものづくりとは、ものづくりの視点を人間(ユーザ)に置き、ユーザの特性(身体、動作、生理、心理など)、生活の特性(嗜好、生活習慣、暮らしぶりなど)を科学的・工学的に把握し、それらを的確にものづくりに反映させていくことです。

正会員

株式会社アシックス、公益財団法人大原記念労働科学研究所、特定非営利活動法人キッズデザイン協議会、神戸レザークロス株式会社、株式会社ゴールドウィンテクニカルセンター、株式会社資生堂、株式会社SUBARU、株式会社セイバン、積水ハウス株式会社、大建工業株式会社、株式会社ダスキン、テルモ株式会社、日産自動車株式会社、パナソニック株式会社、株式会社HALデザイン研究所、富士通株式会社、Baby&Me株式会社、マツダ株式会社、ミズノ株式会社、株式会社モリタホールディングス)

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あしなが育英会

あしなが育英会は、保護者が亡くなったり、著しい後遺障害のため働けない家庭の子どもたちを物心両面で支える民間非営利団体です。東日本大震災により親を失った子どもたちの心のケアや自立支援も継続的に行っています。「暖かい心」「広い視野」「行動力」「国際性」を兼ね備え、社会に貢献するボランティア精神に富んだ人材を育成することを目的とされています。
ベビーアンドミーは、チャリティ販売の売上金10%をあしなが育英会に寄付いたします。

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プレーパークせたがや

プレーパークは、「自分の責任で自由に遊ぶ」をモットーとした遊びの場です。
NPO法人プレーパークせたがやは、子供が成人に成長する過程で必要とする、自然との触れ合いや好奇心の解放、人間形成に必要なことを、提供する団体です。各プレーパークは、責任者スタッフが常駐し、単に子どもと遊んだり、遊びの環境を整備したりするだけでなく、地域の人と人を結びつけるコーディネーターの役割も果たしています。悩みを抱える親や思春期の子供の、相談の場にもなっています。
ベビーアンドミーは、この目的に賛同し、協賛を通じて応援しています。

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子育て応援とうきょう会議

子育て応援とうきょう会議とは、子どもたちが心身ともに健やかに育つことができるとともに、子どもを産み育てたいと望む人たちが安心して子育て出来る環境を整備することは、社会全体で取組まなければならない重要な課題です。このため、様々な分野の関係機関・団体が連携しながら、社会全体ですべての子どもと子育て家庭を支援することのできる東京の実現に寄与することを目的に設置された会議体です。
ベビーアンドミーは、この目的に賛同し、共同会員に登録し、ヒップシートキャリアの試着体験やチャリティ販売を実施しています

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子供未来センター 秋田

秋田県鹿角市にある「子ども未来センター」にヒップシートキャリアをプレゼントいたしました。秋田県鹿角市は、1人の女性が生涯に出産する子供の数を示す合計特殊出生率が秋田県内ナンバー1という、秋田県内で最もすぐれた子育て支援や制度を設けている市です。
なかでも「こども未来センター」は、地域全体で子育てを支援する基盤を形づくるとともに、子育て家庭における多様な託児ニーズに対応し、仕事と育児の両立を支えながら、子どもを育てながら安心して働くことができる環境づくりを支援しています。

ベビーアンドミーは、この考えに共感し、「こども未来センター」にヒップシートキャリアをプレゼントいたしました。数に限りがありますが試着や無料貸し出しを行っています。

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子育て支援とうきょうパスポート

「子育て応援とうきょうパスポート事業」は、東京都が、子育てを応援しようとする社会的機運の醸成を目的として推進している事業であり、企業・店舗等が、善意により、子育て世帯や妊婦の方に対して、様々なサービスを提供する仕組みです。

ベビーアンドミーの直営店(五反田TOC店)は東京都が指定した協賛店として、子育て支援とうきょうパスポートを持参した皆様に様々なサービスを提供しています。

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子育て支援センター 長崎 五島

子育て支援センターは、子育て家庭の親とその子どもが気軽に集い、打ち解けた雰囲気の中で語り合い、相互に交流を図る場を提供するとともに、子育てに関する相談や援助、地域の子育て情報の提供などの様々な活動を市の委託事業として行っている施設です。

ベビーアンドミーは2016年8月から、「子育て支援センター」内にヒップシートキャリアの無料貸し出しを行っています。

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